縁結び、出雲大社に行く前に、急がば回れ、婚シェルジュまで

ごあいさつ

「婚シェルジュ神戸」のホームページにようこそお越しくださいました。 今(こん)勝男(かつお)です。

「急がば回れ」は連歌師の宗長が詠んだ「もののふの矢橋の船は速けれど急がば回れ瀬田の長橋」からきた言葉です。 急いで目的を達成する為には、自分の立場と周りの環境を知った上で、慎重に安全に迅速に行動に移す。 そのような含蓄ある言葉で、のんびり行こうという意味で使うのは間違いになります。

「男の顔は履歴書で女の顔は領収書」と言った藤本義一さんの本が売れた頃とちがい、「男女共働社会」へ変わりました。 ますます結婚しない男女が増えて「少子化社会」は個人にも日本にも深刻になって来ております。

☑ 自分の周りを見渡してみても、それらしき出会いが芽生えそうにもない。
☑ 年齢や体力のこともあるし、できれば1年以内で結婚にこぎつけたい。
☑ 結婚へのチャンスが広がるなら、結婚相談所の力を借りてみるのもいいか。

このホームページは、「徹頭徹尾」寄り添ってお手伝いするコンシェルジュ(執事)からネーミングしました。
単なる出会いの場でなく、結果主義を基本としています。

☑ 自分の手で「まだ見えない赤い糸、縁の糸」をたぐり寄せましょう。
☑ 安心して、ベストの「結婚」に最短距離でゴールインするため活用してください。

「善は急げ!」
婚シェルジュ神戸の
今勝男(本名・梶本忠昭)、今勝子(梶本美子)にご相談下さい。

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